こころの病になった私が休職中に読んで影響を受けた本を紹介【適応障害】

以前、このようなツイートをしました。

https://twitter.com/Tom_Blog_Life/status/1429021852815396869

こころの病になった人の中に、

これからどうしよう

と、漠然とした不安を抱えている人は多いのではないでしょうか。

実は、私もそうでした。

こころの病で休職したことで将来のことが不安になり、いくら考えても答えが見つからない日々を過ごしていました。

そんなときにおすすめしたいのが、本を読むことです。

本にはたくさんの情報が詰まっており、自分だけでは経験できないようなことを追体験できます

他人の考えに触れると自分の考えも刺激され、自分では思いつかないような解決策が見つかるかもしれません

ここで、私のプロフィールを紹介。

プロフィール

新卒で入社した会社で適応障害を2度発症

1度目の復職では、ストレス対策しなかったためすぐに再発して休職

1年5ヶ月の休職期間を経て、再復職

2度目の復職では、ストレス対策を意識して生活

現在、サラリーマンとして勤務

詳しいプロフィールはこちらからどうぞ

この記事では、こころの病で休職中、将来について漠然とした不安を抱えていた私が影響を受けた本を紹介。

この記事を読むと、私がおすすめする本のラインナップだけでなく、本を読むことが苦手な人でも読書を始められるポイントを知ることができます。

結論、本は無理に頑張って読もうとせず、自分に合った本を見つけて楽しんで読むことが大切。

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こころの病になった私が休職中に読んで影響を受けた本を紹介

「こころの病で休職中にやって良かったこと」という記事でも話していますが、読書は私にいい影響を与えてくれました。

そこで、私が休職中に読んでよかった本を紹介していきます。

気になる本があれば、ぜひ手に取ってみて下さい。

「繊細さん」の本

こころの病やHSP (Highly Sensitive Person) の実体験をもとにした生き方を知りたいなら、おすすめの一冊。

こころの病や性格のことは気軽に相談できないもの。
そんなとき、自分と似たような悩みを抱える人の体験談があると参考になりますよね。

実は、私もHSPの性質を持っています。
些細なことを敏感に感じ取ってしまい、多くのストレスを抱える日々が続いていました。

さらに、ストレスが原因で「適応障害」というこころの病を発症し、1年以上の休職を経験。

休職中は、

自分は社会不適合者だ
社会で生きていくのは無理なのかな...

のように考えていました。

そんな悩みを抱えているときに出会ったのが、この本。

この本を読んで、HSPという性質があることを知り、自分にも当てはまることが判明。

今まで私が感じていた生きづらさの正体が分かり、他にも自分と似たような悩みを抱えている人がいることに少し安心しました。

そして、こころの病気や性質を受け入れて、これからどのように生きていくのか前向きに考えるきっかけになったのです。

こころの病やHSPの性質で悩みを抱えている人は 、この本に書かれている内容に共感できる点があると思います。

ぜひこの本を通して、一歩踏み出すきっかけを見つけましょう。

モチベーション革命

働く目的がなく、とりあえず生活費のために仕事を頑張っている人には、手に取ってほしい一冊。

好きな仕事に就いて、やりがいを持って仕事に取り組めている人はほんのわずかだと思います。
生活のために仕事を頑張っている人も多いのではないでしょうか。

しかし、生活費のために働こうとしても、モチベーションが上がらないのが現実

私も生活費を目的に仕事をしていましたが、次第に働く意欲は減少していき、

いつまでこの生活を続ければいいのだろう
こんな人生でいいのかな

と、疑問を抱くようになっていったのです。

そんな私にとってこの本は、自分が理想とする生活を目指すきっかけとなりました。

私の理想とする生活とは、自分と家族の時間を大切にして働けること。

この生活に近づくためには、時間を対価にするのではなく、個性を磨いて価値を創造していくことが必要。

とは言え、生活費のために淡々と生きてきたので、得意なことや興味があることも思い当たりませんでした。

そのため、仕事以外のわずかな時間を大切にして、まずは趣味として楽しみながら取り組めることを探すことに。

働くモチベーションがなく、社会生活に悩んでいる人が読むと、参考になることがたくさんあるはず。

この本から、自分の時間を大切にできるような人生を目指してみましょう

世界一わかりやすい「やりたいこと」の見つけ方

これまで上手く自己分析できなかった人には、ぜひ一度読んでみて欲しい本。

自分が本当にやりたいことって何だろう

と、一度は考えたことがあると思います。
現状に不満を抱いている人は、毎日考えているのかもしれません。

しかし、ほとんどの人が自分がやりたいことの答えがわからず、悩んでいるのではないでしょうか。

自分に合った「やりたいこと」を探すためには、自己分析が有効

私もやりたいことについて悩み続けている一人です。

社会人として数年働いて、苦手なこと、やりたくないことは分かってきましたが、やりたいことは全く見当がつきませんでした。

やりたいことの情報を求めて、ネットで性格診断を試したり、やりたいことについて書かれている本や記事を調査。

そんなときに出会ったのが、「自己分析からやりたいことを見つけていく」という、この本。

私は今まで自己分析をしたことがなかったので、この本をきっかけに自分と向き合うことができました。

自己分析の結果、どうやら私は自分の特徴がマイナスに働く環境で頑張っているとのこと。

確かに、私が就職した職場の仕事は苦手な業務がほとんど。
日々の疲労感が大きく、過度のストレスからこころの調子を崩していました。

この状況から抜け出すためには、自分の特徴を知り、生かす方法を模索すること。

今まで「やりたいこと」を考えても漠然としていましたが、無理せずにストレスなくできることを継続していけば、やりたいことに近づけるのではないかと思いました。

手探りでやりたいことを見つけ出すのは非常に困難
やりたいことのヒントは、今までの自分の人生にあります

この本を使って自分と向き合い、やりたいことに近づいてみませんか。

科学的な適職

適職を探している人は、読んでみて損はない一冊。

自分の適職って何だろう?

今の仕事に不満を抱えている人は、自分の適職について考えたことがあるはず。

人にはぞれぞれ個性があります。
個性に応じて適した場所に配置すると、ストレスが減り生産性も高まるでしょう。

しかし、「適職に就けている」と胸を張って言える人は少ないのではないでしょうか。

少なくとも、私は適職に就けたと思えたことは一度もなく、適職ついて考えている一人です。

私が適職について考えるきっかけになったのは、こころの病で休職したことです。

こころの病を発症した原因は、職場の仕事内容が合わずに過度のストレスを溜め込んでしまったこと。

そのため、「自分に合った仕事に就いて少しでもストレスを減らしたい」という思いで、適職を調べ始めました。

そんなときに出会ったのが、この本でした。

私はこの本を読んで、自分で仮説を立てて挑戦していくことを実践するようになりました。

挑戦して得られた情報をもとに再び仮説を立てて挑戦する。
この試行錯誤を繰り返すことが、適職に近づけると感じました。

この本を読んで、適職についての理解を深め、自分に合った仕事に就くための行動を起こしてみてはいかがでしょう。

諦める力

「努力すればなんとかなる」と思っている人には、ぜひ読んで欲しい一冊。

何かを得るためには、努力することは欠かせません。

しかし、ただ単に努力すればいいという訳でもありません。
自分に合った方向性を定めてから、努力する必要があります。

もし、自分が苦手なこと、過度なストレスがかかることを無理して頑張っているようであれば、思い切って辞めて自分に合ったことを探すことも大事です。

とは言え、努力していたことを辞めるのは勇気が必要ですよね。

私の場合、新卒で就職した会社で働き続けることに固執して、諦める決断ができませんでした。

職場の業務が自分とは合わず、こころの病を発症して長期休職するほどストレスを抱えていたのです。

しかし、会社が大手企業だったこともあり、

せっかく大手企業に入ったから、辞めたらもったいない
もっと頑張れば何とかなるかも

のように考えて、自分に合わない環境を手放すことに躊躇していました。

この本を読んでからは、自分が苦手なこと、つらいことを無理して頑張り続けるリスクに気が付くことができたのです。

自分に合わないことをどれだけ頑張ってもいい成果は出ないし、ストレスが増していくだけ。

私のように仕事のストレスが原因でこころの病を発症した人は、再発のリスクを高めてしまうでしょう。

今まで頑張ってきたことを諦めることは勇気が必要。
もしかしたら、我慢し続けた方が楽に思えてしまうかもしれません。

しかし、こころと体を健康に保ちながら働くためには、無理しなければできないことは諦めて、自分に合ったことを探した方がいいです。

この本は、そんな諦めることの大切さを教えてくれます。

心配事の9割は起こらない

心配事が多くて、不安が絶えない人は読んでみて欲しい本。

些細なことでも、一度気になってしまうと頭から離れず、ネガティブな方向へ考えてしまいがち。

「心配し過ぎても意味ない」と自分に言い聞かせても、なかなか治らないんですよね。

しかし、心配事をたくさん抱えていると、余裕がなくなり、こころが疲れてしまいます

実は、私も心配性です。
特にこころの病になってからは、不安や焦りが大きくなり心配性が悪化しました。

明日、遅刻したらどうしよう
急に出張とか会議が入ったら嫌だな
会社辞めたいけど、転職失敗したらヤバイよな...

のように、小さいことから漠然としたことまで、いろいろな心配事で頭の中がいっぱいだったのです。

そんなときに出会ったのが、禅の教えをもとに書かれた、この本。

この本を読んでから、起こるか分からない未来のことを心配している時間は、今生きている時間を犠牲にしていることに気づかされたのです。

心配事があるときは視野が狭くなりがち。
そんな状態では、せっかく目の前にある大切なものを見逃してしまっているかもしれません。

現代は情報が多く、意図せずともたくさんの情報が入ってきて、漠然とした不安を抱えて苦しんでいる人も多いでしょう。

そんな人は、この本を読むことでこころに余裕が生まれるきっかけになります。

頑張らなくても死なない

周囲からの評価を気にして、頑張り続けてしまう人に読んで欲しい一冊。

社会で生きていれば、他人からの評価を気にしてしまうのは当たり前です。
人から褒められれば嬉しいですし、怒られたら悲しいですよね。

しかし、他人からの評価ばかりを気にして行動していると、自分が苦しくなっていきます

私は昔から、他人の評価ばかりを気にして生きて来ました。

自分にとっては嫌なことであっても、世間一般の「普通」に適応するために気持ちを押さえ続けて頑張ってきました。

社会人になってからも他人から見て「いい人・優秀な人」を演じ続けた結果、こころを病むことに...。

こころの病で休職中、「頑張らなくても死なない」というタイトルに惹かれて、手に取りました。

読んでいく中で、筆者の体験と自分が重なるところが多くあり、他人を気にする人生を乗り越えた筆者の経験に勇気をたくさん頂きましたね。

他人の評価を基準に行動している限り、自分の人生を歩むことはできません

人からの評価を気にして生きても、自分の判断軸で生きても、最終的に責任を取るのは自分です。
それなら、自分の気持ちに正直になって生きた方が楽になりませんか

漫画なので、本を読むことに抵抗がある人でも楽しんで読むことができますよ。

苦にならない読書の習慣を身に付けるためのポイント

上記でたくさん本を紹介してきましたが、そもそも読書が苦手な人もいますよね。

実は、こんなに本を紹介している私もそうだったんです。

中学校を卒業してから、自分で本を手に取って読んだことはほぼありませんでした。
本と言えば、参考書や教科書というレベル...。

そんな私でも、こころの病で休職してから本を読むようになり、今では読書が習慣になりました。

そこで、私が実践した、本を読むことに抵抗がある人でも読書を始められる方法を紹介

頑張って読もうとしない

せっかく買った本は、頑張って最後まで読まなければ

と思ってしまう人もいると思います。

しかし、試しに読んでみて自分に合わない本だったら、無理して読まなくても大丈夫

頑張らないと読めない本は、今の自分には合っていない可能性が高いでしょう。

自分に合っていない本を無理して読み進めたとしても、途中で飽きてしまったり、読み終えた後に本の内容が頭に残りません。

難易度が高いと感じたら、もっと基礎的なことが分かりやすく書かれている本へ、
思ったより興味がわかないジャンルだったのであれば、他のジャンルの本に変更してもオッケー。

私もたくさんの本を途中で諦めてきました。

例えば、統計学についての本を選んでいるとき、

この本は口コミの評価も高いし、読んでみよう

と思って、本を購入しました。

しかし、実際に読んでみると、専門用語が盛りだくさんで理解が全然追い付かない。

そのジャンル初心者の私にとっては、難易度が高すぎたのです。

結果的に、私は第一章の途中で読むことを諦めました。

最後まで読むことは出来ませんでしたが、以下のような収穫もありました。

  • ジャンル自体には興味がありそう
  • 専門用語の知識がないと読むことが難しい

そこで、同じジャンルで基礎的なことが書かれている本を選んで読むことに。

今では、難しくて途中で挫折してしまった本も少し理解できるようになりました。

読書は、誰かに強制されるわけではありません。

そのため、「自分に合わないな」と感じたら無理して頑張らず、他の本を探して読んでいいんです

自分に適した本を選んで、楽しく読書を続けましょう。

漫画から始める

文字をたくさん読むことに抵抗を感じる人は、漫画で描かれた本を読むのがオススメです。

とは言え、

漫画なんて読んでも意味ない

と思う人がいるかもしれません。

しかし、自分が知りたい情報を手に入れることができるのであれば、漫画でも十分です。
むしろ、絵がたくさんあった方が理解が深まります。

難しい文章をたくさん読むことが読書ではありません。

自分が知りたいことを一番理解できる方法を選ぶことが大切です。

私も絵が多く書かれた本をたくさん読んできました。

絵が多い本は、文章量が少なくて読書のハードルが下がるだけでなく、理解度が深くなり感情移入しやすくなると思います。

今回紹介した本の中から例を挙げると、「頑張らなくても死なない」という本。

この本は筆者の体験を漫画で描いているのですが、絵があることで筆者の体験をより鮮明に想像することができたのです。

書籍の中には、同じ内容を漫画でわかりやすく描かれたものもあります。

文章をたくさん読むことよりも、内容を理解できて自分が必要な情報を得ることが何よりも大事

たくさんの文章を読むことに抵抗がある人は、漫画化されたものから読書デビューしてみましょう。

興味のあるジャンルの本を選ぶ

本を選ぶときに、

どんな本を選べばいいのか分からない

と悩む人も多いでしょう。

読む本に迷ったら、自分が興味のあるジャンルを選んでみましょう

なぜなら、一番人気の本や最新の本を選んだとしても、興味がなければ途中で飽きてしまう可能性が高くなるからです。

私も読書の習慣がなかったので、久しぶりに本を読もうとしたとき、本の選び方に悩みました。

そこで、私が実際に試した興味のあるジャンルの見つけ方を紹介。

見つけ方は以下の通り。

  • ネットの検索履歴を見てみる
  • 本屋のジャンルを一通り見る
  • 自分の悩みや不安をメモに書きだす

見つけ方のコツとしては、自分のこころの中にある気持ちを認識するきっかけを作ってあげること。

とは言え、興味のあるジャンルを決めたとしても、そのジャンルの中にもたくさんの本があって悩みますよね。

興味のあるジャンルから本を選ぶときに困ったら、「売れ筋ランキング」を参考にしてみましょう。

良い評価・売れているということは、世の中にニーズがあり、初心者でも読みやすい内容になっていることが多いからです。

ただ、あくまでも興味のあるジャンルの中で探すことを忘れないように。

読書は学校の勉強ではないので、自分が興味のある本を選んで読みましょう

Kindle Unlimited で本を探してみる

本は一冊1000円以上するし、選んだ本が合わなかったら嫌だな

という人もいますよね。

そんな人は、Amazon の Kindle Unlimited がおすすめです。

Kindle Unlimited は、月額980円で対象の本が読み放題のプラン。

つまり、本1冊分程度の料金で何冊でも本が読めてしまうということ。

ラインナップも豊富なので、きっと読みたい本を見つけることができます。
Kindle Unlimited を使って、気になったものを気軽に選んでみましょう。

私も Kindle Unlimited を利用して本を読んでいる一人。

私は休職中に読書を始めたので、お金を無駄にしたくない気持ちは強かったですね。

特に一冊目を購入するときは、ものすごく悩みました。

本当にお金を出して買うべき本なのかな?
読んで何も得られなかったらお金が無駄になる...

悩んだ末に、本を購入。
役立つ情報がたくさんあり、本に内容には満足しました。

しかし、この調子で本を買っていくと、どんどん出費が増えていくことに不安が...。

二冊目の本を購入するときに、ふと目に入ったのが Kindle Unlimited という文字。

月額980円で読み放題か...
読みたい本もラインナップにあるし、初月は無料だから試してみるか

という思いで、 Kindle Unlimited を契約。

実際に試してみると、以下のようなメリット・デメリットに気づきました。

メリット
・ラインナップが豊富
・試し読み感覚でいろいろな本を閲覧できる
・本を10冊までキープ可能

デメリット
・最新の人気作は対象にならないことも
・本によって読み放題の期間が異なる

本を読んでみて、

何か思ったのと違う
自分には難しすぎて合わないな

と思って、別の本を読み始めることもよくあります。

普通に本を買っていたらできない贅沢な読み方。
Kindle Unlimited だと気軽にできますよ。

定額料金内で何冊も読めるので、いろいろな本を試して自分に合った本を探しましょう

気になるところだけ読む

読書に苦手意識を持っていると、

本は最初から最後まで読み切らなければ

と思って、頑張って読んでしまう人も多いのではないでしょうか。

これ、結構挫折する確率を高めてしまう行為だと思います。

一冊の本の中には、自分が関心を持てる箇所とそうでない箇所があるもの。

関心がない箇所が多いと読むのがつらくなります。

そんなときは、本の中で気になるところだけを先に読んでみることがおすすめ

本は最初から読まなければいけないというルールはありません。

目次や各章の一部を読んで気になるところがあれば、そこから読んでみましょう

私の場合、よく読むジャンルやページ数が多い本のときは、気になるところから読み始めることが多いです。

よく読むジャンルというのは、すでに基本的な情報に関する知識はあるので、新しい情報や筆者の体験談が書かれている箇所を選んで読むことがあります。

また、「気になるジャンルの本だけどページ数が多い」という本は、最初から最後まで読んでいると疲れてしまうので、気になるところだけを読むことも。

本は自由に読んでいいんです
どんな本を選ぶのかも自由で、どうやって読むのかも読者の自由。

本を一冊読むことに抵抗を感じる人は、自分が気になるところを選んで必要な情報を効率良く得るのもありですよ。

まとめ

今回は、私が休職中に読んで影響を受けた本を紹介しました。

改めて整理すると、以下の通り。

  • 「繊細さん」の本
  • モチベーション革命
  • 世界一わかりやすい「やりたいこと」の見つけ方
  • 科学的な適職
  • 諦める力
  • 心配事の9割は起こらない
  • 頑張らなくても死なない

また、本を読むことに慣れていない人が読書を習慣にするためのポイントも紹介

  • 頑張って読もうとしない
  • 漫画から始めてみる
  • 興味のあるジャンルを選ぶ
  • Kindle Unlimited で本を探す
  • 気になる箇所だけ読む

本には、一人の人生だけでは経験できないほどの情報がたくさん詰まっています

悩みを抱えている人も、本から得られた知識をきっかけに解決の糸口が見つかるかもしれません。

今日から、自分が気になる本を手に取り、読み始めてみましょう。

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